42名のケアマネジャーとの人生会議!日常の会話が最期の安心につながる
「治す医療から、支える医療へ」――大阪市北区医師会で在宅看取りと人生会議(ACP)について講演しました
「遺影にも使える写真を撮って」撮影者が描いた“人生終焉のデザイン” 医療デザインサミット2025 in 東大阪
「医療デザインサミット2025」の成功をコミュニティオーガナイジング視点で7年分、振り返る
恩送りの輪が広がる場所で──医療デザインサミット2025に集った人々の熱量
私たち「東大阪プロジェクト」で、今年度から定期開催している「まちカフェ@東大阪プロジェクト」は、医療介護福祉に限らず地域の人々の暮らしを支える皆さまが集うトークカフェイベントです。懇親会もあり、意見
がん遺族サロンを立ち上げたいかわべクリニックでは、これまで患者さんが亡くなられたあと、四十九日と1年が経過したころに「グリーフカード」をご家族にお送りしてきました。グリーフケア(悲嘆ケア・遺族ケア
「縁起でもない話をしよう会」とは、医療や福祉に関わる方々と地元の人々が参加する、鹿児島にある妙行寺さんが発案された地域交流イベントです。普段はあえて口には出さない「縁起でもない話」をみんなで語り合
2月の中旬に東大阪プロジェクトを通して交流のある東大阪大学介護福祉学科の馬込武志教授がふらりとクリニックをのぞいてくださいました。そのとき日頃から『縁起でもない話をしよう会』を開催している私たちに
令和5年6月17日(土)に、「布施緩和ケア研修会・総会」(布施医師会主催)が開催されました。医師会が主催のイベントで医師や看護師など医療職が対象ですが、介護職など多職種の方々にも門戸を広げて研修会
5月20日(土)に「地域連携緩和ケア講演会」を開催しました毎年、開催している東大阪プロジェクト発の「地域連携緩和ケア講習会」を今年もオンラインで盛大に開催できました。講師の皆様、ご参加いただい
法人設立はずっと取り組みたかった仕組みかわべクリニック自身は、2019年3月に医療法人綾正会として法人化した経緯があります。その少し前から東大阪プロジェクトをスタートさせ、クリニックを通して地域のみ
高齢者生活支援等会議(令和5年度第1回)に参加しました昨年度から地域包括支援センターレーベンズポルトさんの管轄である高井田、長栄中学校区(森河内・高井田西・長堂・高井田東小学校)の「高齢者生活支援等
私たちがつくりたい「まち」の姿は、 お互いに気軽に相談できる『誰もが主役のまち』 「つなぐ」というより自然と顔の見えるような関係 医療が溶け込み、わざわざ出向くのではなく、まちに自然