「余命3ヶ月なら」の問いから、新しいご縁が生まれた
住み慣れた地域で、安心して暮らし続けたい──泉北で「まちかど保健室」がはじまりました
「自分らしくいるために、時間を使えていますか?」第32回まちカフェ
大阪プロジェクト2026、開幕~1人ではできなくても仲間となら実現できる~
“人生会議”の認知から実行へ!立ちはだかる壁を越える方法
こんにちは!堺のケアマネ、かみちゃんこと上野秀香です。2026年7月13日(月)、泉北プロジェクトの「第1回まちかど保健室」を開催しました。堺市南区桃山台1丁のコミュニティ拠点「ももポート」
「まちカフェ」は、医療・介護・福祉に限らず、地域の暮らしを支える皆さまが集うトークカフェイベントです。懇親の時間もあり、意見交換やお悩み相談、名刺交換など、自由にお話しいただけます。リアルでも、顔の
「講演会の宣材写真なんだけど“さいごの授業” の名前の通り、遺影にも使えるような一枚を撮ってほしい」いんちょは、真剣な笑顔で言います。ちょっと変わった依頼をしてくるときは、いつもこの表情です
朝からの雨。足は遠のいてしまうのかも。いや、来てくれた人は逆に帰りたくなくなって、長く滞在するよい理由になるのかも。大阪樟蔭女子大学に入ってくる人を、10階にある会場まで送り届けるエレベータ
2025年11月9日、大阪樟蔭女子大学にて「医療デザインサミット2025」を開催しました。雨天にもかかわらず、会場はほぼ満席。250名以上が参加され、東大阪プロジェクトのメンバーの支えによって盛況の
“死”を語り合うことで、“生きる”私たちの心が動く。10月30日、第44回となる「縁起でもない話をしよう会」を、東大阪・光教寺にて開催しました。コロナ禍の前から数えて実に6年ぶりとなるリアル
東大阪プロジェクトでは「折れない心を育てる いのちの授業」を東大阪市とともに市内の小中学校で展開していきます。2025年度には16名の認定講師養成を目指し、9月21日に12名が講師トレーニングを受講
東大阪プロジェクトでは「折れない心を育てる いのちの授業」を東大阪市とともに市内の小中学校で展開していきます。一般社団法人エンドオブライフ・ケア協会ホームページより「折れない心を育て
サッカースタジアムの横に置かれた棺桶の中にはなぜか私。その蓋が閉じられた瞬間、予想もしなかった静寂に包まれました。朝一番の飛行機で羽田から駆けつけた甲斐があったと思える、特別な体験であると同時に、こ
東大阪プロジェクト事務局のいんちょ(院長)こと川邉正和です。「仕方がない」から「自分もなにかできるかもしれない」、「仲間となら一緒にできるかもしれない」へ変革しよう。そんな希望を求めて参加し