「かわいそうだ」と決めていたのは、誰だったのか?【第33回まちカフェ開催報告】
「余命3ヶ月なら」の問いから、新しいご縁が生まれた
住み慣れた地域で、安心して暮らし続けたい──泉北で「まちかど保健室」がはじまりました
「自分らしくいるために、時間を使えていますか?」第32回まちカフェ
大阪プロジェクト2026、開幕~1人ではできなくても仲間となら実現できる~
まちカフェは、暮らしを支える皆さま(医療・介護・福祉に限らず)が集うトークカフェイベントです。懇親会もあり、意見交換、お悩み相談、名刺交換など自由にお話しいただけます。今回は趣向を変えて、タ
人とまちと医療の心地よい関係を目指すのが、私たちの「東大阪プロジェクト」です。わざわざ出向くのではなく、医療がそこに自然にある感じ。お互いに気軽に相談できる街。東大阪プロジェクトでは、この
大好評「まちカフェ」早くも6回目を開催私たち「東大阪プロジェクト」で、今年度から定期開催している「まちカフェ@東大阪プロジェクト」は、医療介護福祉に限らず地域の人々の暮らしを支える皆さまが集うトーク
私たち「東大阪プロジェクト」で、今年度から定期開催している「まちカフェ@東大阪プロジェクト」は、医療介護福祉に限らず地域の人々の暮らしを支える皆さまが集うトークカフェイベントです。懇親会もあり、意見
私たちがつくりたい「まち」の姿は、 お互いに気軽に相談できる『誰もが主役のまち』 「つなぐ」というより自然と顔の見えるような関係 医療が溶け込み、わざわざ出向くのではなく、まちに自然
私たちの大事な活動である東大阪プロジェクトで、新たな柱となる事業が産声をあげました。その名は「まちカフェ@東大阪プロジェクト」。医療・介護・福祉の関係者に限定することなく、地域の暮らしを支える
3月4日(土)に「第30回布施緩和ケア研修会」が開催されました。今回は、プログラムの第1部で基調講演をしていただいた建築家の山﨑健太郎先生による『想像力を持って建築をつくる』を拝聴し、私が感じた問
定期的にご報告している「東大阪プロジェクト」も活動5年目に入りました。東大阪プロジェクトのクレド(関わる人の信条や行動指針)は、次のように定められています。東大阪プロジェクト出会うことで人が動
大阪府医師会介護・高齢者福祉委員会をはじめ、多くの研修会でご交流させていただいている大阪市福島区医師会理事・医療法人福雅会サギス中クリニック院長 塚本雅子先生とのご縁により、「福島区の在宅医療を考える
昨年11月に「第1回医療デザインサミット」(主催:日本医療デザインセンター)で講演の機会をいただきました。そして今年は11月19日(土)に「医療デザインサミット2022」が開催。久しぶりに東大阪の