第50回 縁起でもない話をしよう会@東大阪を開催!発祥の地・鹿児島の井上住職を迎えて
「かわいそうだ」と決めていたのは、誰だったのか?【第33回まちカフェ開催報告】
「余命3ヶ月なら」の問いから、新しいご縁が生まれた
住み慣れた地域で、安心して暮らし続けたい──泉北で「まちかど保健室」がはじまりました
「自分らしくいるために、時間を使えていますか?」第32回まちカフェ
私たちがつくりたい「まち」の姿は、 お互いに気軽に相談できる『誰もが主役のまち』 「つなぐ」というより自然と顔の見えるような関係 医療が溶け込み、わざわざ出向くのではなく、まちに自然
「縁起でもない話をしよう会」とは、医療や福祉に関わる方々と地元の人々が参加する、鹿児島にある妙行寺さんが発案された地域交流イベントです。普段はあえて口には出さない「縁起でもない話」をみんなで語り合
前回のブログでは、大切な家族を亡くした後のご家族に対するケアをいかに行うか、お話しをさせていただきました。今回は時計の針をもう少し戻して「私たちと患者さんやご家族が出会うタイミングをもっと早くでき
大切な人が亡くなった後、ご家族の悲しみは続くかわべクリニックでは今まで いかに穏やかにその人らしく最後まで生ききることができるか 私たちがどのように支えていくとよいのか真の多職種連携に
私たちの大事な活動である東大阪プロジェクトで、新たな柱となる事業が産声をあげました。その名は「まちカフェ@東大阪プロジェクト」。医療・介護・福祉の関係者に限定することなく、地域の暮らしを支える
3月4日(土)に「第30回布施緩和ケア研修会」が開催されました。今回は、プログラムの第1部で基調講演をしていただいた建築家の山﨑健太郎先生による『想像力を持って建築をつくる』を拝聴し、私が感じた問
定期的にご報告している「東大阪プロジェクト」も活動5年目に入りました。東大阪プロジェクトのクレド(関わる人の信条や行動指針)は、次のように定められています。東大阪プロジェクト出会うことで人が動
「縁起でもない話をしよう会」とは、医療や福祉に関わる方々と地元の人々が参加する、鹿児島・妙行寺発の地域交流イベントです。普段はあえて口には出さない「縁起でもない話」を語り合おう!みんなで!という趣旨