第50回 縁起でもない話をしよう会@東大阪を開催!発祥の地・鹿児島の井上住職を迎えて
「かわいそうだ」と決めていたのは、誰だったのか?【第33回まちカフェ開催報告】
「余命3ヶ月なら」の問いから、新しいご縁が生まれた
住み慣れた地域で、安心して暮らし続けたい──泉北で「まちかど保健室」がはじまりました
「自分らしくいるために、時間を使えていますか?」第32回まちカフェ
毎年、開催している東大阪プロジェクト発の「地域連携・皮膚ケア講演会」を今回も、オンラインとリアル開催のハイブリッド方式で開催できました。講師の皆様、ご参加いただいた皆様、共催・協力という形で
2024年6月8日、市立柏原病院が主催する市民公開講座で講演をしました。今回の講演は、病院から「人生会議」をテーマに話していただけませんかとご依頼を受けたものです。柏原市からのご依頼
コアメンバーの一人で、普段は東大阪市内にある浄土真宗 光教寺の住職をつとめる神舘 広昭(みたち・こうしょう)さんが書いたコラムが宗教専門の新聞である「中外日報」に掲載されました。前回に続き後編では、
コアメンバーの一人で、普段は東大阪市内にある浄土真宗 光教寺の住職をつとめる神舘 広昭(みたち・こうしょう)さんが書いたコラムが宗教専門の新聞である「中外日報」に掲載されました。これから2回にわたっ
7月に幕張メッセで行われた日本在宅医療連合学会大会で東大阪プロジェクトに関するシンポジウムを行いました。4組の演者の想いをつなぎ、1つのシンポジウムに仕上げてくれたファシリテーター役の蒲原雄介さんか
先週につづいて、日本在宅医療連合学会大会に関する大石美幸さんのレポートをお届けします。東大阪プロジェクトのシンポジウム、会場に駆けつけてくれた仲間たち。少しずつ着実に、私たちの活動の広がりを感じられ
先日もご報告したとおり、日本在宅医療連合学会大会で東大阪プロジェクトに関するシンポジウムを行いました。会場には、東大阪プロジェクトの仲間たちも多く駆けつけてくれました。今回は、大石美幸さんがレポート
7月21日(日)、日本在宅医療連合学会大会が行われた幕張メッセにて、応募企画としてシンポジウムを開催しました。この日のために考え抜いたタイトル(演題)は【あなたのまちを最期に住みたいまちに変
こんにちは。はなちゃんこと、松家からの近況報告です。今年度から社内の人材育成として松家塾「Comrade Cafe」という勉強会を月1回開催しています。Comrade=キャマラードはフランス
2024年6月14日(金)~6月15日(土)、神戸で「第29回日本緩和医療学会学術大会」が開催されました。東大阪プロジェクトからは「オンライン研修による人生会議(ACP)普及活動の実践~縁起